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Monday, February 27, 2023

札幌市立学校における換気対策の機器設置状況が明らかに【文教 ... - 自社

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#札幌市議会議員(#札幌市北区)#田島よういち です。

2月27日(月)、午後から文教委員会が開催され、陳情2件、条例案4件、令和4年度一般会計補正予算関係分についての質疑が行われました。

私からは、「子どもたちの生活がより文化的なものとなるよう感染症対策の緩和について札幌市としてのメッセージ発出を求める陳情」に関連して、札幌市の換気対策の状況について質疑を行いました。

札幌市立学校における換気対策に係る機器の設置状況は、CO2モニターが50.3%(155校)、サーキュレーターは 90.6%(279校)、HEPAフィルター付き空気清浄機は 36.0% (111校)と、昨年秋より設置が進んでいる状況も明らかになりました。なお、質問内容は以下の通りです。

#文教委員会
#質問

#田島央一 議員(北区)
1 、換気対策の重要性とその取組について
(1)換気対策に係る機器の設置状況について
(2)今後の換気対策について

【質問①】私からも、今回の陳情を受けて、コロナ感染症における換気対策に関してお伺いします。まずは、換気対策の設置状況についてです。

市立学校における感染症対策は、原則「札幌市における教育活動のガイドライン」に沿ったものであり、その中で、可能な限り常時、困難な場合にはこまめに、2方向の窓を同時に開けて行うよう努めることや、換気の目安としてCO2モニターにより二酸化炭素濃度を計測することも考えられるなど、具体的な換気方法やその留意点等についての記載がされております。

また、教育委員会では、文部科学省からの通知を受けて、令和4年11月18日付け「新型コロナウイルス感染症と季節性インフルエンザの同時流行も見据えた今後の感染対策等について」の通知をしており、効果的な換気を進めるためにも、各園・学校における二酸化炭素濃度測定器(CO2モニター)、サーキュレーター、HEPAフィルタ付空気清浄機等の導入についても促しております。

昨年秋の時点で、文部科学省による公立学校における換気対策設備にかかるアンケート調査による札幌市での設置状況では、CO2モニターを校内に1台以上設置している学校が34.1%(105校)、サーキュレーターで85.1%(262校)、HEPAフィルター付空気清浄機が24.4%(75校)となっておりました。

そこでまず質問ですが、直近の換気対策に係る機器の設置状況について、どのようになっているのかお伺いします。

【答弁①】換気対策に係る機器の設置状況についてですが、今年1月時点の、各機器を校内で1台以上設置している学校の状況については、CO2モニターは50.3%(155校)、サーキュレーターは 90.6%(279校)、HEPAフィルター付き空気清浄機は 36.0% (111校)となっており、いずれの機器も増加している

【質問②】次に、今後の換気対策についてお伺いします。政府による新型コロナウイルス感染症対策本部では、令和5年2月10日の決定にあるとおり、マスク着用の考え方の見直しと「円滑な移行を図る観点から、国民への周知期間や各業界団体及び事業者の準備期間等も考慮して3月13日から適用する」と適用日が示されました。

この動きに伴い、北海道庁では、第三者認証の基準も変更する方向で調整しており、3月13日以降、客、従業員ともに着用を求めない方向で検討しているとの報道があったと承知しております。また、航空会社も同日以降マスクの着用については、個人の判断に委ねるなどとの動きも併せて報道されております。

また、新型コロナウイルスの感染症法上の区分も5月8日以降は現在の2類相当から5類に移行する予定でありますが、それ以降も換気等の感染症対策を引き続き継続して行っていく必要がある可能性もあります。

そこで質問ですが、そのためにも来年度の学校感染症対策費が計上されておりますが、今後の感染症対策、特に換気対策についてどのように強化していくのか、所見をお伺いします。

【答弁②】今後の換気対策についてですが、換気については、マスク着用の見直し後も教育活動を継続していくうえで、引き続き重要であると認識。教育委員会としては、今後も換気対策に係る機器の設置状況を把握した上で、これらの機器の導入を、さらに進めてまいりたい


【意見】今後は、マスクによる対策から、換気をより効果的に行うことによる感染症対策を実施していくと理解致しました。直近の教育活動としては、3月には卒業式を迎えます。卒業式については、私もPTA会長という立場で出席する予定でもあるので、先日「卒業式におけるマスクの取扱いについて」の通知があり、その内容も確認したところでもあります。様々な通知がありますが、現場の混乱が無いよう、準備を含め卒業式が円滑に進むよう、取組みを進めて欲しいと私は思っております。その点を申し述べ、私からの質問を終えます。

以上

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Friday, February 24, 2023

知らぬ間に詐欺加害者に!? 子どもにスマホを持たせるときに、決め ... - All About

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マホを持ち始めの時に決めたいルールや約束、対策とは

スマホを持ち始める時に決めたいルールや約束、対策とは(画像はイメージ)

NTTドコモモバイル社会研究所の「2022年親と子の調査」(2023年2月)によると、スマホの所有率は、小学生高学年で4ポイント上昇し、37%と過去最高に。中学生は76%でした。なお、スマホの利用率は小学生で上昇傾向、中学生は80%後半となっています。
 
子どもは、たとえスマホを所有していなくても、親のスマホや家族の共用スマホなどを利用することも多いのです。このようにスマホの利用率や所有率が上がると、当然トラブルも増えます。
 

スマホ利用で知らぬ間に加害者になる例も

最近、女子中学生がPayPayアカウントを乗っ取られ、それがチケット詐欺の受け渡し場所として悪用されてしまったという投稿が話題になりました。
 
スマホにはフィルタリングなどの安全対策を施し、会った事がある人以外との個別でのやり取りを禁止するなど、ルールも決めていました。その上、ネットでは素性を偽れることなども伝えてあったにも関わらず、被害にあってしまったといいます。
 
中学生は、Instagramで知り合ったイケメン写真をプロフィールに設定した相手に騙され、PayPayアカウントを作り、認証コードも教えてしまっていました。被害総額は20万円強に及んだそうです。課金できない設定にしていたそうですが、金銭授与の場とするだけであれば口座登録や本人確認もいりません。
 
警察に相談したところ、女子中学生は不正利用の被害者ではなく、反社の活動を補佐する被疑者にあたる可能性もあると言われてしまったとのこと。未成年であることや経緯を踏まえて罪に問われることはなかったものの、不注意を叱られてしまったそうです。
 
スマホを利用開始すると、このように思わぬトラブルに巻き込まれることがあります。子どもにどのように利用させればいいのでしょうか。
 

利用し始める前に決めたいルールや約束

利用し始める前に、子どもと話し合ってスマホについてのルールや約束事を決めましょう。ポイントは親が一方的に押し付けるのではなく、必ず子どもの意見を聞きながら、守れるルールや約束事にしていくことです。
 
ルールや約束事を決めている子ほど、トラブルが少なくなる傾向にあります。安全な利用について考えるきっかけとなり、決めたことが行動指針となるためでしょう。自由に使わせた後に制限しようとしても聞き入れてもらえないので、必ず利用し始める前に決めましょう。
 
具体的には、利用時間の長さ、利用時間帯(夜間は禁止等)、利用して良い場所(居間で使う、夜間は居間で充電等)、個人情報や悪口などは書かないこと、知らない人に会いに行かないこと、知らない人との交流を許可するか否か、裸の写真は撮ったり送ったりしないこと、顔写真は出すかどうか、利用するアプリの種類(SNS、ゲーム等)、課金の有無や課金額の上限などです。
 
ただし、一度決めたルール・約束事も、利用状況や年齢などによって変えていく必要があります。状況が変わったら、子どもと話し合いの上、随時アップデートしていくといいでしょう。
 
大切なのは、「困ったことがあったら相談してほしい」と伝えておくことです。必ず「困ったことや心配なことがあったらいつでも相談してね。怒って取り上げたり禁止したりはしないから。絶対に味方するから信用して」と伝えておきましょう。トラブルに早い段階で気づくことで、問題が大きくなる前に解決できるようになります。
 

まず保護者が安全について学ぼう

続いて、ルールや約束事に合わせて、守りやすくするための設定をしましょう。
 
フィルタリングやペアレンタルコントロールを使えば、有害サイトやフィッシング詐欺などにアクセスすることを防ぎ、利用時間や機能なども制限できます。キャリアで申し込む「あんしんフィルター」、「あんしんフィルター」アプリ、iOS端末用の「スクリーンタイム」やAndroid端末用の「ファミリーリンク」などが便利です。
 
利用させるアプリを決めたら、そのアプリで起きるトラブルやリスクについて調べ、用意された安全設定についても調べましょう。話し合いの上、子どもが同意したら安全設定を活用してもいいでしょう。たとえば、子どもに人気の高いTikTokやInstagram、フォートナイトなどにもペアレンタルコントロール機能が用意されています。自由に使わせるのであれば、約束や見守りなどが必要となります。
 
ご紹介した機能は、保護者が設定、管理する必要があります。一度制限設定をしたらそのままでいいわけではなく、利用状況に合わせて随時設定を見直す必要もあります。つまり、保護者が方針を決めて設定、管理しなければならないので、分からないままではできないのです。
 
保護者世代は情報リテラシー教育を受けていないので、分からない、苦手という方も多くいます。しかし、スマホを利用させるのも親ですが、安全設定をして守るのも親しかできません。利用させるのであれば、子どものためにまず保護者自ら安全について学ぶ必要があるのです。
 
冒頭でご紹介した例で分かる通り、ご紹介した機能を使えば絶対にトラブルにあわないということではありません。子どもが利用するSNSなどでもトラブルが起きるため、リテラシーを高めたり、利用の見守りなども必要です。
 
利用し始めてからは、使っているアプリ等について普段から会話するようにしてください。子どもが関係する事件が報道されたら子どもに伝え、トラブルにあわない使い方について話し合うことで、子どものリテラシーが高まる効果があるはずです。
 
スマホやネットは利用しながら学んでいくものであり、トラブルに一切あわないということは不可能です。保護者も子どもと一緒にリテラシーを高めていくという意識でいるといいのではないでしょうか。
 
 

※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。

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Wednesday, February 22, 2023

AIを活用し、3D点群データの自動仕分けを行う新たな技術を開発 ... - 愛媛新聞

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AIを活用し、3D点群データの自動仕分けを行う新たな技術を開発!実証実験の仕分け精度は90%以上を達成。実運用も開始し、コストやリソースの大幅な削減を実現!

AIを活用し、3D点群データの自動仕分けを行う新たな技術を開発!実証実験の仕分け精度は90%以上を達成。実運用も開始し、コストやリソースの大幅な削減を実現!

自社でヘリコプターを所有し、ドクターヘリの運航や被災地支援、物資の輸送などを手掛ける航空事業と、国内屈指の計測技術と解析技術の融合によって高精度な空間データを作成・提供し、防災計画や生活インフラ整備に活用される空間情報事業を行う国内大手の

朝日航洋株式会社。

常に先進的な技術を取り入れ業務改革を推進し、顧客に新たな価値創出を目指す同社の空間情報事業本部では、ヘリコプターを使用し撮影したデータを仕分けする「3D点群データの自動仕分けを行うAIモデル搭載ツール(以下、「AIモデル」)」を、Automagiと

共同開発。

実証実験での精度は90%以上、実運用でも最大60%の工数削減を達成するとともに、人によるフィルタリング作業で発生していた仕分け判断のバラつきの低減にも繋がるなど高い成果を出している。

今回、AIモデルの開発担当者である、朝日航洋株式会社 空間情報事業本部 社会インフラ事業部 東京環境エネルギー部 電力技術グループ グループリーダー 米倉 範和氏に、AIを活用するに至った経緯や今後の展開など話を聞いた。

      朝日航洋株式会社 空間情報事業本部

        グループリーダー 米倉 範和 様

人的リソースと工数削減に向け、最新技術であるAIを取り入れ業務改革を進める!

◆所属部署である空間情報事業本部の事業とは

“空にさきがけ未来をひらく”を企業理念に、「人と社会を豊かにしたい」というお客様の熱い思いに応えるため、様々なソリューションの提供を通じて課題解決を続け、安全・安心に暮らせる世界や豊かな社会を支えることに貢献してきた朝日航洋株式会社。

経営の核の1つである空間情報事業では、音波や電磁波といった最先端のデジタルセンサーを用い、使用目的に合った計測技術(航空レーザ計測、モービルマッピングシステム、海底探査など)と解析技術を融合させた高精度な空間データを作成し提供。これらのデータは、道路、上下水道、ガス、電気といった、私たちの身近な生活インフラ整備に活用されているほか、ハザードマップや避難経路の位置情報など防災支援の分野にも広く役立てられている。

◆Automagiが提供するAI ”AMY Insight” を導入するきっかけ

「弊社の取引先は、自治体やインフラ企業などが多いです。インフラ設備の点検は送電線のチェックなどがありますが、今まで現地に赴いて人による目視で確認されていました。しかし人手不足など、今までの手法で維持・管理をしていくことが難しくなっているなか、効率化していくことが課題としてありました。その課題解決のため、我々は今まで人が実施していた作業を代替できないかと考え、センサー技術などを活用し上空から撮影して得た3D点群計測データを解析し、取引先のニーズに応じた形で提供しています。」

そのようなインフラ設備の維持・管理をサポートするために計測した3D点群データは、人の手によって仕分け(フィルタリング作業)を実施していたという。

「取得した3D点群データはあらゆる対象物が点の集まりで表されているため、どの点がどの対象物を示しているのかを、これまでは全てオペレータが目視で確認し、手作業で

フィルタリングを行っていました。その量は年間約5,000km、約1,700人日もの作業工数が発生し非常に多くの人的リソースが必要となります。加えて、目視によるフィルタリングでは、作業者による判定のバラつきが生じることも課題でした。」その課題解決のために着目したのが、Automagiが開発・提供するAI(人工知能)ソリューションだ。

「フィルタリングは一部自動化していましたが、うまくいかないこともあり、AIを活用することでまた違った結果が得られるのではないかと期待していました。

AutomagiのAIの活用技術はもちろんですが、システム構築だけでなく、実際に利用するアプリケーションのフロントエンドの開発・提供もできることから、システムの開発から運用まで一気通貫で実施できる点が魅力でした。また、Automagiは電力会社などとも取引があるため、その点もメリットがあると感じていました。」

◆実証での精度は90%以上を達成!3D点群データを自動仕分けするオンリー ワンのAIモデルで、実業務の工数削減も実現。

Automagiと共同開発したAIモデルは、撮影したデータ(3D点群データ)をクラウドにアップロードし、送電線・樹木・地盤・その他の物にフィルタリングされ、解析結果をダウンロードできる。

過去に分類を実施したデータが「ある」ものについては、最適なアルゴリズムを活用し、過去に分類を実施したデータが「ない」ものについては、深層学習(ディープラーニング)技術を活用した。過去に点群フィルタリング作業を施したLASファイル※を教師データとして、約6万回の学習を行い、構築。実証実験における最終精度は、90%を超える実用的なAIモデルツールが完成。実運用でも最大60%の工数削減を達成し、特許も出願している今までにはない新しい技術である。

「1径間(約300m)あたりのフィルタリングは、人の場合は30分程かかっていましたが、AIモデルの場合、5分程で処理が可能となり大幅な工数とコスト削減につながりました。また、人が行うと判断にばらつきが出てしまうこともありましたが、そこも改善できたと感じています。

航空データ測量と言われる分野は、高精度・広範囲にデータを取得することができ、

いわゆる地図をつくるための等高線を作成する目的で使われることが一般的です。

しかし、我々は送電線や樹木の調査に用いることが多く、そのため取得したデータから、送電線と樹木以外を取り除く必要がありましたが、そのようなツールは少なかったです。取得したデータから送電線や樹木、それ以外の物体を認知しフィルタリングできるシステムはAIを活用したからできたことで、オンリーワンの技術であり特許を出願しています。さらに、一般的な自動仕分けツールと違い、AIに学習させることにより、フィルタリングにおける経験値が、作業者個人の知見としてではなく、自社の資産として蓄えられることも、メリットのひとつだと感じました。」

※LAS:レーザ測量や写真測量で得られた点群データを受け渡しするための公開規格のファイル形式

また、当初は実運用まではたどり着かないのではないかと考えていたという米倉氏。

「AIについては事前に色々と調べており、実運用化まで持って行けたケースが少ないことは分かっていたため、とりあえずやってみようかという温度感でスタートしました。しかし、実証実験で高い精度が出ただけでなく、実用化まで実現し業務フローに組み込むことで、実際に業務工数を削減できているため非常に満足しています。期待以上の結果になりました。」

プレスリリース:https://www.automagi.jp/news/insight-ai_pressrelease20221201/

◆他部署での利活用だけでなく、企業のニーズに合わせた点群データのモデルとアプリを作成するなど、新たな活用方法も視野にさらなるAIモデルの進化を目指す!

今後のAIモデルの活用は、点群データを扱っている他部署での展開も見据え検討中。

また、車輌で計測したデータや、ドローンにスキャナーを搭載し撮影したデータ、ハンディスキャナを活用し歩いて撮影したデータなど、様々な方法で収集したデータを今回のAIモデルを活用したフィルタリング作業に応用できると考えている。

「人が目視でチェックする作業をゼロにするのは現実的に厳しいですが、その作業を限りなく少なくすることはできると思っています。また、お客様との合意の上とはなりますが、100%仕分けされているデータではなく、例えば8割程度の精度ではありますがAIモデルでの仕分けデータのみで提供することも可能ではないかと考えています。それにより、納期とコストを抑えることができるなど、顧客のニーズに合わせたビジネスの展開ができると思っています。

今回のAIモデルは送電線に特化したものですが、今後はそれをそのまま横展開するのではなく、お客様の希望する対象物をフィルタリングするためのモデルの作成から、アプリケーションの提供までを実施したいと考えています。Automagiには、他領域でのAI活用方法の提案を期待しています。」

と新たな活用方法も見据え、AIモデルのさらなる進化と可能性を語ってくれた。

朝日航洋株式会社様:https://www.aeroasahi.co.jp/

Automagi株式会社:https://www.automagi.jp/

AMY Insight:https://www.automagi.jp/product/amy-insight/

<朝日航洋へのお問い合わせ窓口>

朝日航洋株式会社 

空間情報事業本部 社会インフラ事業部

環境エネルギー部 電力技術グループ

TEL:049-238-5122

メールでのお問い合わせ:https://www.aeroasahi.co.jp/contact/spatial/

会社URL:https://www.aeroasahi.co.jp/

<Automagiへのお問い合わせ窓口>

Automagi株式会社 PR担当

TEL :03-5544-9744

E-mail:pr@automagi.jp

URL :https://www.automagi.jp/

<Automagi 株式会社について>

Automagi株式会社は、通信キャリア向けの大規模ユーザシステムや、

人工知能技術を活用した通信インフラ企業・建設不動産企業・物流企業などへのサービスの提供などを担当し実績としています。

これら自社開発ノウハウを活かし、AI(人工知能)やIoTのソリューションの開発・提供をしています。

<会社概要>

会社名:Automagi 株式会社

設立:2010年6月4日

本社:〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目9−13 三会堂ビル 6階 

資本金 :591百万円

代表取締役社長:野呂 堅太郎

従業員数:77名

事業内容:

・人工知能/データ解析分野でのソリューション提供/システム開発

・通信キャリア/大企業向けの大規模/高信頼性システムの開発・運用

・企業の新規事業/サービスの開発支援コンサルティングサービス

・IoT/位置情報関連サービスのソリューション提供/システム開発

・海外技術企業の日本市場開拓サポート

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